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第十弾・C58

提供者 Salam様

秩父鉄道C58-363です。ほぼ一通りの音がベースとなっているC11から入れ替わっています。重連運転をしても別々の音として楽しめます。
C58はC11と比べ、チャフ音はくぐもっています。排気膨張室があるためです。コンプレッサーは複式となっており、全く違う音です。焚口扉は圧縮空気で動作する動力式のものが付いており、作動音は独特です。

※本データはLokSound5シリーズ専用です。LokSound V4以前はサポート対象外となります。

天賞堂製の1/80スケール車両に好適です。

初期アドレス: 3(ショートアドレス)

ファンクション割り当て:
F1:走行サウンド オン・オフ F2:短汽笛(ランダム5種)
F3:長汽笛(ランダム5種) F4:シフト(単機・入換再現)モード
F5:Heavy Load F6:入れ換え低速モード
F7:音量コントロール
(連打で5段階)
F8:カーブスキール
F9:エアポンプ(早) F10:エアポンプ(遅)
F11:車掌笛 F12:投炭音
F13:排気音 F14:安全弁

サウンドデータファイル(ESU LokSound 5シリーズ専用):
DOWNLOAD (4.6MB, ver 1.01, 2019年10月17日更新)


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