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  DSシールド2 について
投稿者: がりさん - 02-27-2021, 11:20 PM - フォーラム: コマンドステーション - 返信数 (2)

初めて投稿させて頂きます。
がりさんと申します。

当方、これまでCAN-BUSシールド+メルクリン60113でDesktopStationを使用していましたが、今回DSシールド2にトライしています。なお、当方のメインはメルクリンとNゲージ(アナログ)です。

質問ですがDSシールド2の推奨電圧は12Vとのことですが、これはArduinoの耐圧ということでよろしいでしょうか?
DSシールド2自体は、回路図にもあるように18V程度は問題なく動作しますでしょうか?
メルクリンの場合、12Vでは動作が不安定のため、DSシールド2のVinをArduinoと切り離して直接19Vを繋ごうかと考えています。
自己責任でいろいろ試してみていますが、念のため確認させて頂きたくご教示頂けないでしょうか?

また、いろいろ試す中で、DSシールド2のVinを15V以上にすると、DesktopStationで開始ボタンを押しても強制的に終了させられる現象が起きています。
当初、15V以上は使うなということかと思いましたが、DSshield.inoを確認したところ、

#define THRESHOLD_EDC 276  // 1024d * (1.2 / 8) * 9V / 5V
#define THRESHOLD_OV  614  // 1024d * (1.2 / 8) * 20V / 5V

となっています。DSシールド2はR2=4.7k、R3=1.2kなので、

#define THRESHOLD_EDC 375  // 1024d * (1.2 / 5.9) * 9V / 5V
#define THRESHOLD_OV  833  // 1024d * (1.2 / 5.9) * 20V / 5V

が正しいと思うのですが、いかがでしょうか?

上記の場合、614*5.9/1.2*5/1024=14.74Vとなり、概ね事象と一致します。

ご確認頂きたく、よろしくお願いいたします。

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  デスクトップステーションでCOMが利用できない問題
投稿者: Ji-Ji - 02-27-2021, 01:18 AM - フォーラム: DCC・デジタル模型入門 - 返信数 (3)

HOゲージで自動運転をやりたくて最近、DCCに手を付けたばかりの新人です。
デスクトップステーションソフトウェアとDSair2(組立キット)がシリアル接続できず、解決方法を探して初めて投稿します。どなたかご教示いただけませんか。
(使用環境)
・PC‥Windows10 に デスクトップステーションソフトウェア 0.98をインストール
・COMポートのch340ドライバーは最新版バージョン(3.5.2019.1)をインストール
・Dsair2 ‥組み立てキット
      DSairfirmware Arduino1.8.13  ボード"Arduino Nano"   プロセッサー"ATmega328P"
(現象)スクトップステーションの「!開始」ボタンを押すと数秒間「シリアルポートを開いています.....」を表示後「COMnは利用できません」と表示。

(確認した事)
 ・ポート番号‥PCデバイスマネージャーとデスクトップステーションとArduinoのポート番号が一致
以上、よろしくお願いします。

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  SerialDS.printについて
投稿者: ゆうえん・こうじ - 02-25-2021, 12:57 AM - フォーラム: コマンドステーション - 返信数 (1)

先日リリースされた DSシールド2のスケッチをさわっていますが、 SerialDS.print()で引数に文字列を指定すると、シリアルモニタにそのまま表示されますが、intやchar型の変数を指定すると文字化けします。SerialDS.print()はどのように使えばよいのでしょうか?教えてください。
int data; 
char cdata; 
SerialDS.println(data);  <文字化け
SerialDS.println(cdata); <文字化け
SerialDS.println("Test"); <正常表示

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  KATO HOユニトラックの電圧降下対策
投稿者: Märklin_V200 - 02-22-2021, 12:36 PM - フォーラム: 線路・レール - 返信数 (1)

メルクリンの、主にアナログ車両を楽しんでいますが、鉄道模型に久しぶりに復帰して最初に入手したのは、KATOのHOゲージのスターターセットでした。
カーブの半径が370mmであるため、限られたスペースで展開可能なのですが、オーバルの一周が高々3m程度なのに、フィーダー線路から数十cm離れると速度が落ちる、つまり電圧降下が大きいことに気づきました。
KATOのユニトラックは、HOとNの両方とも、線路同士の接続にジョイナーを使用しています。これが電圧降下の原因なのでしょうか。

固定レイアウトでなく、遊び終わったら撤収することが前提の「お座敷レイアウト」を前提としていますが、どのような対策が有効でしょうか。

1.DCC化する

これは、このフォーラムの目的からすれば、第1選択となるでしょう。
線路に供給される電圧が一定であるわけですから、電圧降下の影響は少なくできるのでしょうか。
現状、DCC動力車と給電設備を持っていないので、これは、このフォーラムの方々のお話を伺いたいと思います。

2.フィーダー線路を複数使う

配線が複雑になり、お座敷レイアウトの気軽さが損なわれる懸念があります。

3.他社の線路を使う

エンドウニューシステム

カーブの最小半径が大きく、かつ高価(半径600mmで1周6400円)、ポイント線路はより高価で、手動式を選択すると、電動化できないようです。
ブラス模型を運転会で走らせるための線路、でしょうか。

Trix Cトラック

3線式用のメルクリン(Märklin)Cトラックからセンターレールを省いた2線式用線路です。
KATOのユニトラックと異なり、ジョイナーを使わず線路同士を直接接続します。
メルクリンのCトラックを使ってみて、電圧降下が少なかったことから、Trixでも同様の状態が期待できるでしょうか、と考えています。
入手がやや困難で、入手はebayなど、主に海外からの通販に頼ることになりますが、メルクリンを含む外国型鉄道模型の販売店に依頼すれば、取り扱ってもらえる可能性はあるかと思われます。
カーブの最小半径が360㎜と小さく、かつ比較的リーズナブル(海外からの送料込みで1周3000円程度か)です。直線は172㎜のものが10本4500円前後(送料込み)ですが、まとめて購入することで若干コストダウンは可能かと思われます。
メルクリンのCトラックを持っている場合は、左右のレールを短絡している配線をニッパーなどで切断することで、Trix Cトラックのレイアウトに流用可能(引き続き3線式でも使用可能)なようです。

フォーラムの皆様はどのような対策をされているでしょうか。

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  DSshield2(DSシールド2)のスケッチについて
投稿者: Hirokun - 02-19-2021, 09:22 PM - フォーラム: DesktopStation - 返信数 (3)

ご質問します。
DSshield2を用いて自動運転を考えております。
DSshield1で提供されていたスケッチで「DSshieldAUTO(AUTOスケッチ)」がありましたが、これと同じようなAUTOスケッチはDSshield2でも提供されるのでしょうか?
また、その時、I2C通信のコマンドは追加されるのでしょうか?
I2Cでキーボードと7セグLED表示器の接続を考えております。
よろしくお願いします。

添付写真は、DSshield1でDSshieldAUTOスケッチを用いて製作した「DCC自動運転装置」と「DCC車輌運転装置」です。



添付ファイル サムネイル
       
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  DCCフレンドリー対応品 (EM13) その2
投稿者: えちゅ - 02-13-2021, 01:10 PM - フォーラム: ニュース、最新情報 - 返信はありません

こちらの表はカタログやホームページやホビセンで確認した一覧表です。
もしたしたら非対応の車両があるかもしれません。
あくまでも参考程度にお願いします。

(2020年8月現在)



添付ファイル
.xlsx   未購入DCC対応品.xlsx (サイズ: 13.04 KB / ダウンロード: 40)
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  DCCフレンドリー対応品 (EM13)
投稿者: えちゅ - 02-13-2021, 12:56 PM - フォーラム: ニュース、最新情報 - 返信はありません

自分の集めたKATO車両のJNRとJRの一覧表です。
参考にしていただければ幸いです。



添付ファイル
.xlsx   dcc電車早見表.xlsx (サイズ: 17.1 KB / ダウンロード: 39)
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  fischer-modell
投稿者: yaasan - 02-06-2021, 11:11 AM - フォーラム: 店舗・お店・輸入 - 返信数 (2)

ドイツの模型店 fischer-modellから、KuhnやZIMOのデコーダを買いました。

https://www.fischer-modell.de/

ドイツ語のみですが、普通に購入できました。送り先も日本が選べます。
支払いはPaypalで問題ありません。送料は、13EURでした。

1月24日に注文し、2月6日に到着しました。

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  ROCOの古いELをDCC, LEDで楽しむ
投稿者: m-katoh - 02-02-2021, 03:08 PM - フォーラム: 車両・ロコ - 返信はありません

<BR 144.5 >ROCO 2154S をDCCに 
方針:電球が暗い上プリズムへの入光効率が良くない。低速はもちろん高速でも点灯の確認がやっとの状態。LEDでまぶしいほどの光度を自由に得て、いろいろな場面を演じさせたい。またスタートの低速からの走りがまったく苦手な状態を脱却して、低速安定からゆっくりの加速を逆に得意とし、リアルな走りを楽しみたい。構造は優れており、集電性能は完璧。DCCがうってつけの美しい製品で、古いモータ(5極)のうなりも快い音が出る。
作業記録:
①アナログ配線PCBはこの時代の分かりやすい配線で容易にDCC化が可能と判断。パンタ集電のロータリースイッチや配線もあるが架線は使用しないため基板上のスイッチを取り除き平面化、デコーダ収納のためのスペースをかせいでおく。
②コンデンサや電球、ダイオード、パンタとのコネクタなど不要な部品を撤去し、基板上の無駄なハンダの山々を吸い取り、きれいにしておく。この機関車にとっておそらく数十年ぶりであろう。
③モータ配線を独立させるためカッターなどで基板の該当箇所を切断。くれぐれも短絡のないことをテスタで確認。レールからの左右集電の配線も整理してデコ―ダの受け入れOKとしておく。
④LEDの取付場所と配線の方法を構想、2.0Φ電球に対して、3.0Φの超高輝度LEDを従来の場所で90°回転させ、レンズをプリズムに正確に向け設置することにする。
⑤以上でプランを決定し、はじめにPCB上の適切な場所に絶縁のためのテープを貼り、デコーダ(極細ワイヤ付き)を設置する。0.15t両面テープで固定。電源とモータのデコーダからの配線4本を基板の適所にハンダ付け。さっそくDCCで走行を確認、走りはもう期待通りか。
⑥屋根下にLED2個を前後対称に取り付けられるよう、足の曲げ加工などを終えてスタンバイ。定電流源IC(30mA)2個対向1組を基板上に固定し、LEDとデコーダによる点灯テスト(今回は独立して設定が便利なAUX1と2を使いました)。発熱などすべてに異常の無いことを確認、全配線をハンダ付けし、所定の位置にLEDを押し込んで粘着固定。最後にコード類を収めながらボディを被せて完成となった。(デコーダは小生常用のD&H製DH05C-0を使いました。屋根裏にぎりぎり収まっています)



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  ESU から KATO DCCフレンドリーデコーダ互換 LokSound5 発表
投稿者: Nardi - 02-01-2021, 08:46 AM - フォーラム: ニュース、最新情報 - 返信数 (1)

ビッグニュースなのでここにも書いて置きたいですね。

LokSound 5 micro DCC Kato
サウンド 16bit / 31250Hz 3W出力(4~32Ω)128Mbitメモリ
モーター 128ステップ 最大0.9A。
DCCじゃなくてもサウンドありでアナログでのコントロール可能なのはもちろん、RailComやABCも既存のLokSound同様に搭載。
発売が楽しみです!
[画像: EtFxyHdVoAAMptS?format=jpg&name=large]

ESU 2021 カタログはこちら
http://www.esu.eu/fileadmin/download/bro..._eBook.pdf

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