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ESU LokSound 5について語ろう
#1
ESUの2019年最新のサウンドデコーダ LokSound5シリーズについて語ろう!


http://www.esu.eu/en/products/loksound/
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#2
個体差があるとは思いますが、不具合情報です。

・LokSound5 micro限定
・Next18からNEM652に変換するアダプタボードで、フィルム基板が使われていますが、フィルム基板と普通の緑色の基板の接触が悪いものが混ざってるようです。
・片方のヘッドライト・テールライトがつかない、レールからの供給が止まるなどの症状になります。

他にもいらっしゃれば、ESUにクレームの連絡をしようと思ってます。
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#3
kaikiwaです。
質問があります。
Desktop StationさんからNext18コネクタ単体の配布、あやのさんNext18 Adapter Boardの配布が始まりました。
LokSound5 microの8、6ピンはNext18コネクタからNEM651,652へ変換しているかと思います。
DECODER基板は同じもで、差は引き出されている信号線と考えても良いでしょうか?
在庫のある8ピンを購入し、配布されるコネクター、基板で信号線を引き出し使用しようと考えています。
お教えてください、よろしくお願いします。
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#4
(06-08-2019, 07:12 PM)kaikiwa が書きました: >LokSound5 microの8、6ピンはNext18コネクタからNEM651,652へ変換しているかと思います。
でしたね。LokSoundV5 micro のコネクタを外したところ↓
[画像: a03586e5.jpeg]

>DECODER基板は同じもで、差は引き出されている信号線と考えても良いでしょうか?
変換基板を入れ替えて確認はしていませんが、Decoder本体はNext18と考えて良さそう。

ちなみに、Next18 Adapter Boardは、以下のようにNext18全pinをPADに出力させています。
[画像: 8aac2afb3b6594bf291d248df37037b5.png]
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#5
kaikiwaさん

デコーダ本体の基板は同じですね。
「差は引き出されている信号線と考えても良い」と思います。

NEM651ということはNでしょうか?
Nの場合は、NEM651タイプでもフィルム基板のままでは配線の引き回しができないので、
お気づきのとおり変換基板を差し替える方が加工しやすいと思います。
私もその方向で検討しております。
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#6
あやの 様
へのへのもへじ 様

早々、お教えいただきありがとうございます。
これで安心してデコーダー、変換基板、コネクターを手配できます。
58816、58814を手配します。58814はPlux16ですがこれも
アダプター形式で元は同じと判断しました。
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#7
lok sound micro 5 58818 *2 , lokprogrammer 53451 がやっと到着しました。
lokprogrammer 112.62 EU
loksound 84.03 EU *2=168.06 EU
送料 32.5 EU
合計 313.08 EU
この他に関税が1700円  全部で約39000円です。国内で買うよりは確かに安いですね
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#8
あやのすけ さんのデコードテスターとyaasan氏よりおまけでいただいたtomix用の基板を組み合わせて、lokprogrammer で書き込みテストができる環境を作りました。データの書き込みができるようになりました。

来週から人生最初の海外旅行でスイスに10日間ほど行ってきます。お目当は氷河特急といくつかの登山鉄道です。
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#9
スイス良いですね!!電車の写真やサウンド(駅のアナウンス、車両内のアナウンスなど)を撮りまくっていただき、、ぜひとも譲渡いただければ幸いです。

なお、当社の本社の社員(人生初の海外旅行)が6月にスイスに行ったようでして(登山鉄道を乗りまくるクラブツー○ズムのツアーだった模様)、めちゃくちゃ暑かったという報告を受けております。

登山鉄道以外も、いろいろとデータを楽しみにしております。

なお、ヨーロッパはトイレが有料なので、小銭は旅行の早めに確保することをお勧め致します。
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