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エクスペリメンタルサウンドデータ - JRF EF64 0番台/EF62 直流電気機関車

提供者 yaasan, MB3110A様、LOCKE様、うえだねじろう様、01010kei様、hanadanna様、やわらかオルカ様

中央線や奥羽本線等の勾配区間向けのとして登場した直流機関車です。1960年代に登場した0番台のサウンドデータとなります。1980年代に登場した1000番台とは、機器の構成(MG、CP等)が異なることからサウンドが異なっております。

EF62もEF64 0番台と同じ機器のため、共通して使用可能です。

本データはEF64 38のhanadanna様提供の音源をベースに編集・加工した物となっております。発電ブレーキ等が無く、MGも仮に作成したもので、CPも別の機関車のものを流用しており、今後の音源入手で修正を予定しています。よって、エクスペリメンタル版となりますので、今後、アップデートや大きな仕様変更の可能性があります。実験版としての性格をご理解の上、使用ください。

※本データはLokSound5シリーズ専用です。LokSound V4以前はサポート対象外となります。

アクラスのHO、KATO・TOMIXのNゲージ等に好適です。

初期アドレス: 3(ショートアドレス)

ファンクション割り当て:
F1:パンタ上ゲ・機関サウンドON F2:AW-2汽笛
F3:入換表示灯(入れ換え運転時) F4:ATS
F5:ブロア起動・停止 F6:テールライト(単機運転用)
F7:音量調整 F8:レール継ぎ目音
F9: ATCベル F10:フランジ音
F11:砂撒き F12:CP強制起動
F13:AW-5警笛 F14:連結音・解結音
F15:防護無線 F16:防護無線
F15:非常ブレーキ F16:ブレーキ試験

DE10、EF81、EH200、EF210同様、AUX1,2,3,4を使ってテールライト(F6)、入換表示灯(F3)の表現が可能です。



サウンドデータファイル(ESU LokSound 5シリーズ専用):
DOWNLOAD (9MB, rev.0e, 2021年5月13日更新)


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