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オープンサウンドデータ - JRF EF64 1000番台 直流電気機関車

提供者 石田商店様, イソ様, 酒井塗装工房様, hanadanna様, MB3110A様, LOCKE様, うえだねじろう様, 01010kei様, ヤマ様

上越線や高崎線等の勾配区間向けとして1980年代に登場した、国鉄最後の直流電気機関車です。1960年代に登場した0番台から、大幅に機器構成が変わっており、サウンドデータとしても異なるものとなります。ブロアが主電動機と抵抗器の2種類に分けられ、走行の前後でブロアの起動の動きが異なっています。

2021年現在も現役で活躍しており、模型と実車の両方をお楽しみいただけます。

※本データはLokSound5シリーズ専用です。LokSound V4以前はサポート対象外となります。

TOMIXのHO、KATO・TOMIXのNゲージ等に好適です。

初期アドレス: 3(ショートアドレス)

ファンクション割り当て:
F1:パンタ上ゲ・機関サウンドON F2:AW-2汽笛
F3:入換表示灯(入れ換え運転時) F4:ATS
F5:主電動機ブロア 起動・停止 F6:テールライト(単機運転用)
F7:音量調整 F8:レール継ぎ目音
F9: ATCベル F10:フランジ音
F11:砂撒き F12:CP強制起動
F13:AW-5警笛 F14:連結音・解結音
F15:短笛 F16:防護無線
F17:非常ブレーキ F18:ブレーキ試験

DE10、EF81、EH200、EF210同様、AUX1,2,3,4を使ってテールライト(F6)、入換表示灯(F3)の表現が可能です。



サウンドデータファイル(ESU LokSound 5シリーズ専用):
DOWNLOAD (14MB, rev.2d, 2021年5月12日更新)

動画準備中


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