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東急7700系 7915F 東洋3レベルIGBT

提供者 かわけい様、MB様、うえだねじろう様

1987年に登場した東急7700系の余剰中間車から改造され、東急の中でも1編成しか存在しなかった異端中の異端車です。
見た目以外にも、他の編成と異なり、東洋IGBTのVVVFを採用しているなど、スペックが異なっています。
緩解音等を差し替えれば、京阪800系でも使用可能です。

模型は、市販のキットをベースに改造して製作ください。

※本データはLokSound5シリーズ専用です。LokSound V4以前はサポート対象外となります。

初期アドレス: 3(ショートアドレス)

ファンクション割り当て:
F1:ドライブサウンドON F2:電子笛
F3:電子笛 AW-5 F4:Shift Mode*1
F5:非常ブレーキ F6:東急ATS警報*2
F7:音量調整 F8:レール継ぎ目音
F9: CP強制起動 F10:フランジ音(走行中)
F11:ドア開閉 発車ベルあり*3 F12:ドア開閉 乗降促進放送あり*3
F13:- F14:-
F15:多摩川駅接近放送 F16:電制切
F17:ブレーキスキール音操作 F18:-
F19:- F20:-
F21:- F22:-
F23:- F24:EB解放音1(停車中のみ機能)
F25:EB解放音2(停車中のみ機能) F26:-

*1 停車中~ドア閉め時の発車ベル・手笛省略に使用。
*2 ON→速度25k以下で自動鳴動し停車後約10秒で自動停止。OFFで任意に警報停止
*3 停車中のみ使用可。走行中ONにすると停車と同時にドア開き音。OFF(ドア閉め)しないと、停車中にスロットルを上げても起動しません。発車ベルを省略したいときは、F4=ONで強制閉扉。

サウンドデータファイル(ESU LokSound 5シリーズ専用):
DOWNLOAD (15MB, rev.1, 2021年9月28日更新)


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