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京阪3000系 TDK-8160-A

提供者 MB3110A様/協力 うえだねじろう様

京阪3000系は1971年に製造された特急車で、東洋電機製175kwのTDK-8160Aモーターに界磁位相制御、HRD-1D発電併用電気指令式ブレーキ装置が採用されており、最高速度110km/hで運転されます。 音源は1989年鴨東線開業当時収録のもの使い、再現された中高速域からの減速サウンドの変調も見どころです。

※本データはLokSound5シリーズ専用です。LokSound V4以前はサポート対象外となります。

鉄コレ、マイクロエース等のNゲージや、カツミの1/80スケール車両に好適です。

初期アドレス: 3(ショートアドレス)

ファンクション割り当て:
F1:ドライブサウンドON F2:警笛
F3:- F4:-
F5:非常ブレーキ F6:力行保ち/抑速(*1)
F7:音量調整 F8:レール継ぎ目音
F9: - F10: フランジ音
F11:手笛/ベル省略(*2) F12:開扉→手笛→閉扉
F13:開扉→発車案内→閉扉 F14:開扉→ベル→閉扉
F15:CP強制起動 F16:電制切
F17:フラット F18:ブレーキスキール音 OFF
F19:空気ばね F20:発車前案内放送
F21:発車後案内放送1 F22:発車後案内放送2
F23:走行中案内放送1 F24:走行中案内放送2
F25:到着前案内放送 F26:-

*1 惰行中に F6 を ON してからスロットルを上げると力行保ち、スロットルを下げると抑速ブレーキになります
*2 ドア開閉音操作の時に手笛を省略する為に使います。

サウンドデータファイル(ESU LokSound 5シリーズ専用):
DOWNLOAD (29MB, ver1.0, 2022年1月10日更新)

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